●ソ・ジソブ ソン・スンホン…超大作ドラマでファンに挨拶
クォン・サンウ チソン チャン・ヒョクも“ラブストーリー”でお茶の間復帰
「韓流スター、ブラウン管を猛爆」
韓流スターたちがブラウン管に続々復帰しながら、文字通り“韓流スター天下”を彷彿とさせている。そのスタートは“ヨン様”ことペ・ヨンジュンで、MBC特別企画ドラマ『太王四神記』で華やかに火ぶたを切った。
『太王四神記』の作品紹介とあらすじ
ペ・ヨンジュンは3年6か月という制作・撮影期間と、430億という巨額の制作費を掲げてお茶の間に上陸した。『太王四神記』は現在、20%を超える平均視聴率を記録し、“韓流スター”ペ・ヨンジュンの名のもと、成功への道を走っている。
そこで、今年の下半期と来年上半期に、ペ・ヨンジュンに挑戦する韓流スターたちの激戦区となるドラマ市場を覗いてみた。
「ソ・ジソブ、ソン・スンホン=超大型テレビブロックバスター+キラー」
韓国俳優ソ・ジソブとソン・スンホンは軍除隊後、スクリーンとお茶の間から続々とラブコールを受けるほど、韓流スターとしての地位を固めた。2人はペ・ヨンジュンの成功を踏まえて、来年初めに超大作ドラマでお茶の間に復帰する。また、同時に“キラー”役に挑戦するという共通点を持っている。
ソ・ジソブはSBS新月火ドラマ『カインとアベル』(脚本:キム・ヨンチャン/演出:チェ・ホソン)を復帰作に選んだ。『カインとアベル』は総制作費だけでも60億ウォンを超え、米・サンフランシスコロケで事前制作が計画されているドラマだ...
ニュースの続きを読む(引用 yahooニュース)
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